Students

研究・教育活動

HOME

Research

Staff_members

Students

Publication

研究室行事

Schedule

Awards

Photos

大学院生

博士学位取得者

2017
宮下 由利奈
現所属:立教大学理学部化学科
学位論文:Haloarcula japonica TR-1 株由来ジヒドロ葉酸還元酵素の構造,安定性,機能における好塩性のメカニズム

2015
王 静 (Jing Wang)
現所属:Weill Cornell Medical College, Dep. Chemistry. (NY, USA)
学位論文:NMR studies on the struture and function relationshiops of proteins by using artificial structural perturbations

2014
徐 宁 (Xu Ning)
現所属:精華大学 生命科学研究科 (中国・北京)
学位論文:Structural biological study on the peptidyl-prolyl cis-trans isomerization mechanism

2013
上脇隼一
現所属:アピ株式会社
学位論文:タンパク質に内在する非構造領域の構造機能相関に関する研究

2012
中野祥吾
現所属:静岡県立大学 食品栄養科学部
学位論文:Structural and functional analysis of assimilatory nitrite reductas

2009
堀内祐司
学位論文:ジヒドロ葉酸還元酵素の構造安定性,機能および構造揺らぎに関する研究

2009
村上千穗
現所属:安田女子大学・薬学部・薬学科
学位論文:深海微生物由来のジヒドロ葉酸還元酵素の酵素機能と構造揺らぎに関する研究

2008 (論文博士)
桒迫 加奈子 
現所属:武蔵野大学 薬学部
学位論文:Structural study for the assembly mechanisms of the pre-mRNA splicing regulatory complexes

博士課程後期

D4 (社会人): 大田 哲也 (A226)
    抗体の構造安定性と機能の相関解析

D2: 川嵜亮祐 (A214)
    Pin1ドメインダイナミクスのアンサンブル構造解析

D2: 青木大将 (理研JRA)
    クロマチン構造変換因子FACTの超高感度応答性機構の解明

博士課程前期

M2: 中嶋直大 (A226)
    PPARg転写共役因子の低存在率構造と機能

M2: 桒原直子 (A226)
    HSP70によるタンパク質凝集抑制機構解明

M1: 黒田健太 (A226)
    DATにおけるアロステリック構造変化解析

M1: 坂元風太 (A226)
    IDRの低存在率構造解析法の開発

M1: 長谷 颯士 (A215)
    Protein Droplet形成機構解明

M1: 永山 泰五 (A215)
    タンパク質結晶化

M1: 山田健太郎 (A215)
    酵母クロマチンの3次元構造解析

化学科4年生

B4: 小野澤 由奈 (A215)
    タンパク質の結晶化

B4: 関本佳世 (A226)
    TRAF6の構造機能相関

B4: 寺澤裕樹 (A215)
    酵母クロマチンの3次元構造解析

B4: 松崎太裕 (A215)
    タンパク質結晶化

B4: 吉岡健一 (A215)
    Protein DropletのNMR構造解析