ー植物の環境適応と成長生存戦略ー 分子形質発現学研究室HPへようこそ

新着情報

平成29年

4月

3月

  • 第58回日本植物生理学会年会(鹿児島)で7件の研究成果の発表を行いました。大学や研究機関で活躍する研究室 OB/OG とも旧交を温めました。
  • 研究室から大学院博士課程学生1名,大学院修士課程学生3名,学部卒業研究生2名が修了・卒業しました。
  • 博士(理学)学位を取得した高木君が結婚し,米国に武者修行に旅立ちました。頑張れ!

2月

平成28年

12月

10月

  • HAN 君(D2)が第51回植物化学調節学会(高知)で研究発表を行いました。
  • 新たな研究室メンバーとして,1名の学部卒業研究生を迎えました。

9月

7月

  • 高木君(D3)が PLANT BIOLOGY 2016 (Annual Meeting of American Society of Plant Biologists, Austin, Texas, USA) で研究発表を行いました。

6月

4月

3月

平成27年

12月

10月

8月

  • HAN 君の修士学位論文審査会が開催されました。

7月

  • 高木君(D2)が PLANT BIOLOGY 2015 (American Society of Plant Biologists, Minneapolis, Minnesota, USA) で研究発表を行いました。
  • 東京工業大学でセミナーを行いました。

6月

  • 広島県立呉宮原高等学校から約20名の研究室訪問を受けました。

5月

  • 堀川君(M1)が第6回日本光合成学会年会で研究発表を行いました。

3月

  • 研究室から大学院修士課程学生1名,学部卒業研究生4名がそれぞれ修了・卒業しました。
  • 渡邊特任助教が日本学術振興会・特別研究員PD に採用され,4月から理化学研究所・環境資源科学研究センターに勤務することになりました。
  • 第56回日本植物生理学会年会(東京)で研究成果の発表を行いました。大学や研究機関で活躍する研究室 OB/OG とも旧交を温めました。
  • 科研費・新学術領域研究「植物環境突破力」の領域会議(東京)が開催されました。

2月

 食糧・環境・資源を巡る諸問題の解決が喫緊の課題である今,植物科学の重要性は益々高まっています。私たちの研究グループは,絶えざる生育環境の変化のもとに“動かない”ことを選択した植物の成長生存戦略を,主として代謝を担う遺伝子の働きから解明することを目指しています。また,植物の代謝機能の中核を担う葉緑体の発生機構の解明にも取り組んでいます。これらの研究を通じて,過酷環境でも生育する作物や,環境保全修復に役立つ植物の創出も行っています。

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